Home同窓会とは事業計画

 令和二年度の事業計画を提示します。

令和2年2月22日 作成  
令和2年7月19日 更新  

会報の発行

2020年6月30日に発行しました。A4版12頁カラーです。
印刷 9,000部、配布対象:会員 8,143部、特別会員155部、桜修館関係 200部、桜修館同窓会 50部

名簿の管理

 2020年7月8日現在の管理状況は以下の通りです。
  会員総数  14,353名
  住所判明  8,284名(海外在住者 96名、会報受け取り拒否54名、特別会員との重複2名)
  死去 726名 住所不明 5,343名(特別会員との重複1名)
  特別会員(恩師等):296名
   住所判明者 155名、 死亡68名、 住所不明73名 。

第72回記念祭への参加、出展計画

 (本年度は新型コロナ感染拡大のため、記念祭は中止になりました)
 前回、同様に「八雲が丘の集い」(同窓会ルーム:B棟201講義室)を出展を予定。資料・写真の展示、DVD(校歌・学生歌・寮歌など)の放映する予定です。
 また、「校歌・学生歌・寮歌・記念祭歌」の合唱イベントを計画しています。かつて合唱イベントの中心は旧制府立OBだったが、今後は都大附高の卒業生の参加増を図ります。「音知」の協力を得られないか、検討します。都大附高校時代の資料、写真の収集、展示に務めます。

第8回 八雲が丘賞の授与

 桜修館中等教育学校の生徒の優秀な部活動や課外活動に対して、当同窓会から賞状と記念品代を贈呈します。推薦は桜修館中等教育学校に依頼をしています。記念祭の閉祭式にて表彰予定です。

第6回 八雲が丘ホームカミングデーの実施

 今回の対象者は都立大附属高校同窓生20期、45期です。各期からも幹事団を選出していただき、開催に向けて進めて行きます。

八雲が丘学友会の活動と桜修館同窓会との連携

 学友会の定期会合はこれまで通り、年4〜5回開催する予定。桜修館同窓会の参加で若年向けの新たな活動を期待しています。また、桜修館在校生の自治会役員等との交流も拡大させます。

「八雲が丘文庫」の再整備

 「八雲が丘文庫」は、府立高、都大附高卒業生の著書を寄付してもらい、桜修館図書室内に書架を設置して現役生の閲覧に供するもの。 一時、「著書」ではなく「蔵書」を大量に送ってきた卒業生がいたことなどから、積極的な寄付の呼び掛けを中止しているが、改めて桜修館とも協議の上再構築したい。

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