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同窓会報

 同窓会報は同窓会会員の相互交流を目的に年に一回発行しています。 同窓会の活動や同窓会会員による同期会、クラス会、同好会などのレポート、懐かしの恩師や桜修館中等教育学校で行われる記念祭などの各種行事についても報告しています。
 故斎正子先生が同窓会会報に寄稿された文章を入手しましたので、掲載をしました。斎先生のアイコンは斎先生の退職時に「父母会だより」(昭和60年3月15日)に掲載された愛らしいイラストを利用させて頂きました。

 (古い同窓会報に掲載されていた同窓会名簿補遺など個人情報に関わるページはカットしています)

2020年6月30日号(主な記事)

2020年6月会報
第5回八雲が丘HCD開催く
第2回八雲が丘特別HCD開催
第7回八雲が丘賞はダブル受賞
桜修館鳥屋尾校長のメッセージ
第71回記念祭 報告
亡霊伝説と二つの都高史

2019年6月30日号(主な記事)

2019年6月会報
同窓会定期総会開く
ホームカミングデー
桜修館・鳥屋尾校長のあいさつ
第6回八雲賞は創作部が受賞
旧制府立高から受継ぐ歌
第70回記念祭 同窓会ルーム出展

2018年6月30日号(主な記事)

2018年6月会報
定期総会開催のお知らせ
ホームカミングデー特集
「着任のご挨拶」「講演会」
第5回八雲賞は科学部
第69回記念祭報告
校風とは何か・里山のまりな

2017年6月30日号(主な記事)

2017年6月会報
第四回八雲ヶ丘賞に美術部
第二回ホームカミングデー
「チーム桜修館」として
寄稿「八雲展今昔」
寄稿「生物の生き残り戦略」
第68回記念祭報告

2016年7月15日号(主な記事)

2016年7月会報
校舎は外壁に校章を寄贈
第二ステージへの出発
懐かしの恩師
寄稿、校章あれこれ
山荘「我亦紅」
桜修館同窓会の発足

2016年1月15日号(主な記事)

2016年1月会報
初のホームカミングデー
桜修館・十年目から未来へ
第3回「八雲ヶ丘賞」
府立高校旧友会の足跡
第67回記念祭報告

2015年1月15日号(主な記事)

2015年1月会報
6月28日に定期総会開催
創立85周年、3年の軌跡
桜修館10周年に向けて
第2回「八雲ヶ丘賞」
第66回記念祭特集

2014年1月15日号(主な記事)

2014年1月会報
八雲が丘賞
同窓会の概況
府立高校同窓会の活動停止と旧友会の発足
昨今の桜修館をめぐる動きについて

2013年1月15日号 抜粋(主な記事)

2013年1月会報
外に開かれた「窓」を
桜修館小林校長挨拶
第64回記念祭レポート
八雲が丘文庫について
學フォーラムで講義して

2011年12月1日号(主な記事)

2011年12月会報
同窓会今昔
伝統を受け継いで
閉校記念式典・記念碑贈呈式等
八雲が丘文庫図書寄贈のお願い
校歌等の継承にあたり、変更・改訂の決定事項

2010年12月1日号(主な記事)

2010年12月会報
母校の閉校と今後の同窓会
都立大学附属高等学校の伝統は不滅
なつかしの恩師
特集 思い出の部活動 連載:Vol.4
ネパール会を閉じるにあたり

2009年12月1日号(主な記事)

2009年12月会報
母校閉校に当って同窓会の活動について
都立大附属高等学校精神の永遠性を完成させる
現在の弓道部と関東大会出場

2008年12月1日号(主な記事)

2008年12月会報
母校の閉校に伴う記念碑の建立とその後の同窓会運営について
伝統を受け継ぎ発展させる
10代からの発言「自由と自治」について
特集 思い出の部活動 連載:Vol.2

2007年9月1日号(主な記事)

2007年9月会報
伝統・校風
日々新たな出発
沼津寮72年の歴史に幕
特集 思い出の部活動 連載:Vol.1
活発な同期会クラス会同好会

2006年9月1日号(主な記事)

2006年9月会報
岐路に立つ同窓会
更に魅力ある学校に都立大学附属高校と桜修館の現状
活発な同期会クラス会同好会
「沼津寮見納会」報告
懐かしの「更科」

2005年12月1日号(主な記事)

2005年12月会報
同窓会について考えること
中等教育学校への出発
ついに完成「同窓会名簿2005」
今後に同窓会活動
さよなら、沼津寮

2004年10月1日号(主な記事)

2004年10月会報
今までとこれからの同窓会
都立大学付属高等学校から中等教育学校への発展的継承を準備中です。

第23号   (1985年8月15日)

1985年8月会報
昭和六十年三月、私は東京都立大学附属高等学校を退職しました。当年七十四歳です。

第22号   (1982年6月)

1982年6月会報
中学生の都立高校離れをくいとめるために、彼等が希望する都立高校へ入学できるようにというのが、今年の入試改革のねらいであった。

第20号   (1979年1月13日)

1979年1月会報
府立高校が創立後二十年で新制にかわり、都大付属高校となって今年三十周年を迎える。 多くの英才を出した学校である。

第19号(1976年12月1日)主な記事

1976年12月会報
名簿改訂について
女子バレー部


第15号   (1973年7月21日)

1973年7月会報
卒業生のみなんさ、お変りはありませんか。卒業生名簿アンケートの返信を受け取る度に、おひとりづつ高校生の頃を思い出して、懐かしさに時を忘れますが、

第8号   (1965年6月10日)

1965年6月会報
十三期生の水谷、山本両君がこの会報の編集者であり、私にも何か書くように依頼された。

第7号   (1964年10月10日)

1976年12月会報
同窓会のみなさん、御元気ですか。学校はベビーブームを迎えて、生徒数八百五十になり、鉄筋校舎がたちました。先生も三十五人になりました。

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